日本経済新聞 1月13日 夕刊に運営会社 和不動産のコメントが掲載

2018-1-15

1月13日(土)の日本経済新聞夕刊の1面に弊社のコメントが掲載されました!
「投資マンション最高値」という記事にのコメントが掲載されました。老後への不安から30~40代サラリーマンの需要を背景にワンルームマンションの価格高騰が続いているという内容の中で、「複数の鉄道路線が使える利便性の高い都心部の物件が人気」とのコメントが掲載されました。(日経電子版会員の方は全て見れます⇒https://nagomi-fudousan.com/seminar/study/)
たしかに、長寿を生き抜く為の老後不安解消のため、不労所得である不動産投資がにぎわっており、価格は高くなっていますが、人口の一極集中化の都内ではワンルームマンション規制があるため、価格の上昇の余地はあっても急激な下落はあまり期待ができないと思われます。
「2020年のオリンピックまで待ってから」とか「もっと値段が下がってから」と思っている方は、そもそも何を目的に不動産投資を始めるのか、待っている時間という「何もしないリスク」を十分検討の上、早く始めることをおすすめいたします。
重要なのは、この先も価値や価格の落ちない良い物件や投資プランを選ぶということなのです。
まずは参考までに、和不動産のセミナーや無料個別相談にお気軽に足を運んで下さい。

 

 

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