◎開催終了【2017/11/10開催】相続税改正前と改正後を比較した相続のトレンド分析

トレンド分析

「相続税改正前と改正後では相続に関する『トレンド』や『常識』が確実に変わりつつあります。」

平成27年1月に相続税改正により基礎控除が4割下がっただけでなく、税率も50%から55%に引き上がり課税対象者は平成26年度の1.8倍になりました。

相続でもめているのは富裕層であると考えられがちですが、実際の遺産トラブルは「5000 万円以下」の案件が約75%と、むしろ一般家庭にこそ起こり得るトラブルと言っても過言ではないという状況をご存知でしょうか。

相続というのは一生のうちで何度も体験するものではないうえに突発的に発生するものですので、相続が「争族」に発展してしまうケースが増えています。

近年、一棟アパート経営やタワーマンションによる節税対策が注目を集めていますが、その問題点も浮き彫りになってきました。

一棟アパート経営では、所有している土地がアパート経営に向いているか否かを十分に検討できないままに建築してしまったがために入居者が決まらず、空室ばかりの赤字経営になってしまうケースが増加。
タワーマンションは、2018年から固定資産税の見直しがされることや、家賃が高額で賃貸がつきづらいことなどから、節税対策として有効なのか疑問視されています。

相続税改正前と改正後では相続に関する「トレンド」や「常識」が確実に変わりつつあります!

本セミナーでは相続税改正前と改正後を比較し、不動産投資のプロの視点から見たこれからの相続税対策のトレンドを弊社代表・仲宗根が分かりやすくお伝えします!

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日時:11月10日(金) 13:30~16:00(途中休憩有・軽食付き)
会場:株式会社和不動産7F セミナールーム
参加費:500円
運営会社:和不動産

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■セミナー参加の方への特典
※当日はお飲み物(お茶・コーヒー)をご用意しております!

■セミナー開催に関しての注意事項
※同業者の方・勧誘目的の方のご参加は固くお断りさせて頂いております。

※当日キャンセルの場合は参加費をお支払頂いております。恐れ入りますが予めご了承ください。

※身分証提示または、お名刺を頂戴する場合がございますので予めご了承ください。

お手数おかけいたしますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

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