【2017/8/25開催】相続税対策の効果を高めるためにアパートではなく 都心の築浅中古1Rマンションを選ぶ理由

みなさん、こんにちは!不動産投資セミナーでお馴染みの和不動産です。

本日8/25(金)は、【相続税対策の効果を高めるためにアパートではなく都心の築浅中古1Rマンションを選ぶ理由】をテーマに、セミナーを開催いたしました。7/12に代表仲宗根による4冊目となる著書「後悔しない相続税対策は、生前贈与×都心の築浅中古ワンルームマンションで!」が発売されました!それに伴い、7月からは相続税対策に特化したセミナーを開催しております。

相続税対策で重要なことは相続税評価額を低くすることですが、それと併せて重要なことがあります。それは「収益性を確保しやすいこと」「流動性が高い(現金化しやすい)こと」です。相続税の理想形は、資産価値2億円の財産を子どもたちに2億円のまま残すことであると考えております。とりあえず、相続税評価額を下げるために不動産を購入してしまうとメリットを得られるはずがありません。一概に不動産とは言え、多くの種類があります。ワンルームマンション・アパート・タワーマンションなど、立地や広さなど多くの市場がある不動産投資は、物件の種類や立地などしっかり選ぶことによって、相続税対策で公開しない方法を選択することも可能です。相続する方もされる側も互いにメリットがある方法をとることが重要であると考えます。数ある不動産投資の中、ワンルームマンションがいかに相続税対策に向いているのかということをセミナーにてお伝えできればと思います。

今後も、弊社ではさまざまな切り口からセミナーを開催して参ります!

 

セミナーにご参加いただいた方から、ご感想をいただいたので、紹介させていただきます。

  • 相続税に対策に関心があり、アパートより中古ワンルームマンションが良いとはどういうことなのか気になり、セミナーに参加しました。相続のポイントや先祖の土地を守る方法の両立のアドバイスもあり、単にワンルームマンションを薦めるだけでなく、他の本や講師とは違ったセミナーで有意義に感じました(Y・T様 40代 男性)
  • 中古ワンルームマンションのメリットとデメリットを知りたいと思い参加しました。将来のことについて考えるきっかけになったセミナーでした(S・T様 40代 男性)

それでは、最後までお付き合いいただきありがとうございました。
また次回のセミナーレポートでお会いしましょう。

【和不動産の不動産投資セミナー】開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/

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