【2018/4/25】60歳で完済するために、売却する物件と所有し続ける物件を分ける!

和不動産 相続税対策セミナー

みなさん、こんにちは!アフターフォローが評判の和不動産です。

4月25日(水)は、【60歳で完済するために、売却する物件と所有し続ける物件を分ける!】というテーマをもとに開催いたしました。講師は弊社代表仲宗根が務めさせていただきました。
ご参加いただきました皆様、誠にありがとうございます。

本日のセミナーの内容は、3つのテーマから検証、解説をさせていただきました。
1つ目「老後にいくらお金が必要かの再確認」。
定年後のセカンドライフ期に、サラリーマン時代のような収入がなく資金が足りなくなることは、以前から叫ばれているテーマです。実際に使えるお金を試算し不足額を知る。補填するためにはどんな資産運用をすればいのかワンルームマンション投資で検証致しました。他の資産運用より少ない自己資金で、現役時代中に、老後に必要となる資金を賄える仕組みを作っておき、退職後には「お金に働いてもらう運用スタイル」を確立する方法を解説いたしました。

2つ目「現役時代はスケールメリットを活かす」。
スケールメリットを活かすためには、現在のような超低金利時代に自己資金を効果的に運用できるワンルームマンションのような投資先は重要ではないでしょうか。
最新のニュースですが、弊社提携の金融機関でも融資条件の緩和が認められており(詳細は個別相談で!)、
そのためレバレッジも効きやすくなり、キャッシュフローを増やすことも可能となります。
自己資金の効果的な活用と再投資で複利運用で収益性をアップし、更にスケールメリットをもつことで、キャッシュフローを最大化し効率の良い資産運用を心がけましょう。
和不動産のオーナー様の多くは、このメリットを活かし年間100万円以上の家賃収入を得ています!

3つ目のテーマは「定年間際で完済するために売却する物件を選ぶ!」
弊社の30代のオーナー様を例にさせていただき60歳時点の築年数と残債相場の取引事例を比較し、その時点の残債と、売却益がどうなるのかを検証いたしました。現金に余裕のある場合と、余裕のない場合の事例を、またその時どうすればよいのかをご紹介いたしました。収入が途絶えたあとは、お金を守る仕組みがあれば、より柔軟な対応が可能となり「資産運用の効果が加速」していくのです!

弊社のアフターフォローでは、「育てる物件」を目指し、オーナー様の努力が結果に繋がる不動産投資に向けて全力でプランニング、サポートをさせていただいております。購入後もオーナー様が安心して運用できるよう、年4回の定期イベントの開催により、オーナー様同士の交流も行っております。提携金融機関も10社以上となりました。弊社「和不動産」で、ぜひ、ワンルームマンション投資の収益を上げ目標を達成しましょう!

弊社では月・水・金・土・日曜日にセミナーを開催いたしております。
テーマは初めての方向きももちろん、経験者の方にも役立つ内容盛りだくさんのテーマを数多く取り揃えております。

それでは最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。

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