◎開催終了【2017/9/29開催】相続税対策の効果を高めるためにアパートではなく都心の築浅中古ワンルームマンションを選ぶ理由

相続税対策の王道であったアパート建築に、日銀が警戒を強めています

一棟アパート経営では、所有している土地がアパート経営に向いているか否かを十分に
検討できないままに建築してしまったがために入居者が決まらず、空室ばかりの赤字経営になってしまうケースが増加。

タワーマンションは、2018年から固定資産税の見直しがされることや、
家賃が高額で賃貸がつきづらいことなどから、節税対策として有効なのか疑問視されています。

生前贈与に都心の築浅中古ワンルームマンションを掛け合わせた、
本当に有効な相続税対策を弊社代表・仲宗根が分かりやすくお伝えします!

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7/12発売の代表書籍『後悔しない相続税対策は「都心・築浅中古ワンルームマンション」で!』をプレゼント

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日時:9月29日(金) 13:30~16:00(途中休憩有・軽食付き)
会場:株式会社和不動産7F セミナールーム
参加費:無料
運営会社:和不動産

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■セミナー参加の方への特典
※当日はお飲み物(お茶・コーヒー)と軽食(カツサンド)をご用意しております!

■セミナー開催に関しての注意事項
※同業者の方・勧誘目的の方のご参加は固くお断りさせて頂いております。
※身分証提示または、お名刺を頂戴する場合がございますので予めご了承ください。

お手数おかけいたしますが、ご協力のほどよろしくお願い致します。

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