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【2017/7/28開催】相続税対策は 生前贈与×都心・築浅中古1Rマンション経営で
皆さま、こんにちは。不動産投資セミナーでお馴染みの和不動産です。
2017年7月12日に、代表仲宗根による4冊目著書「後悔しない相続税対策は生前贈与×都心の築浅中古ワンルームマンションで!」が発売されました。
それに伴い、弊社では7月から新たに相続税対策に特化したセミナーを開催しております。
7月28日(金)は、著書の内容をよりわかりやすく解説するためのセミナーを開催いたしました。暑い日差しの中、多くの方にご参加頂きました。ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
さて、今回は下記プログラムに沿った内容で届けいたしました!
第一部:キーワードは、「生前贈与」相続税対策は評価額を下げ、早めに始める。
- 相続で重視すべき3つのポイント
- タワーマンション・中古ワンルームマンション・アパートのメリットとデメリット
- 「相続時精算課税制度」と「暦年贈与」の賢い利用方法
第二部:都心の築浅中古ワンルームマンションが相続税対策に向いている理由
- 相続税対策は、物件の売却まで見据えて実施する
- 現金での相続と、ワンルームマンションでの相続での納税額の違い
- 相続時精算課税制度・暦年贈与を利用した具体的な納税額の比較
- 資産管理会社のメリットとデメリット
不動産を用いた相続税対策というと、物件を購入し相続税評価額を下げるだけで完結するというイメージがあるのではないでしょうか。しかし、相続税評価額を下げるだけでは一時的な対策に過ぎません。相続された人のことまで考えた相続税対策とは言えないのです。
弊社の考える本当の相続税対策とは、都心・築浅中古ワンルームマンションを活用し相続税の支払いを抑えながらも、相続人に負担のない方法で資産を遺すことです。
例えば、1憶2千万円の資産を現金で相続した場合、その相続税額はなんと1,820万円もかかってしまいます。ですが、現金をあらかじめワンルームマンションに換えておく、納税額を0円にすることも可能になります!
今回のセミナーでは、ワンルームマンションを活用した相続税対策の具体的な方法や、相続人に望まれる相続税対策の在り方など、盛りだくさんの内容をお伝えさせて頂きました。
遺される人を思いやることが円満相続の第一歩となります。
今後も、弊社ではさまざまな切り口からセミナーを開催して参ります!
これから相続対策をお考えの方も、すでに物件をお持ちのオーナー様も、ぜひ弊社の相続対策セミナーにご参加いただければと思います。
最後に、ご参加いただいた方の感想をご紹介致します。
「生前贈与に対する考え方が、少し積極的になりました。生前贈与も含めて相続対策を検討していきたいと思います。」(68歳・男性)
「最後に心情面についての訴えがあり、代表のメッセージが伝わりよかったです。」(20代・男性)
それでは、最後までお付き合いいただきましてありがとうございました。
また次回のセミナーレポートでお会いしましょう。
【和不動産の不動産投資セミナー】開催日はこちらをチェック!
⇒ http://nagomi-fudousan.com/seminar/study/



























